Born In The 60’s −オヤジの法則−オヤジだって遠慮せずに今を楽しんでいい。 オヤジだって意地を張らずに弱音吐いていい。 |
社宅でパーティー
2005-07-19-Tue-23:06
パーティーってほどでもないんですけど、このまえの連休中に初めて社宅の人を家にお招きして飲み会をやりました。
ウチの真下のHさん家族とお隣に住むSさん夫婦です。
Hさんは大島は今年で4年目、Sさんは僕たちと一緒で今年の4月に大島に来ました。といってもSさんはそれまで神津島にいたので島暮らし経験ではウチより先輩です。
いずれにしても職場の同僚と家族ぐるみで気軽に家に呼んだり呼ばれたりできるというのはやっぱり社宅ならではですよね。
とにかく飲み会は大いに盛り上がり、二人の出会い話まで飛び出すほど。
午後6時から始めて解散したのは12時近かったです。大人6人例外なくまあよく飲みました。
会場が僕の家なので飲み物は言うまでもなくビール以外では日本酒オンリーでしたが。
Sさんの奥さんは
「いつもウチで食べるときは夫婦の会話もなくシーンとしているから、こういうのはホントに楽しい!」ととても喜んでいました。
会話がないのはウチもおんなじ!と一同変なことで共感しあってました・・・こんなことで盛り上がっていいのだろうか?
Hさん、あまーいアカイカとサラダご馳走さまでした。Sさん、ピザおいしかったです!
ところで、せっかく皆さんをお招きするのだからと、僕は得意料理の一つ「豚の角煮」を作ることにしました。
気合を入れて、朝8時頃から下ごしらえ開始です。午後6時開始に間に合わせるためには朝から始めなければなりません。角煮は作るのはそれほど手間はかからないのですが、なにしろ時間がかかるのです。
朝から豚バラ肉の下ゆでを始め、その後冷蔵庫で冷まし、鍋の内側いっぱいに固まった油の固まりを取り除き、肉をきれいにお湯で洗った後、いよいよタレと一緒に4、5時間ほど煮込みます。
結局出来上がって火から下ろしたのは7時になっていました。
でも、気合入れて作っただけあって出来としては完璧でした!
とろっとろにとろけるほどに柔らかくなってかろうじて四角の形を保っている豚肉の中に甘辛の旨みがギューっと凝縮されていて最高においしい角煮ができました。
日本酒との相性もピッタリ。
お招きした皆さんにも大好評でした。
今度みなさんも作ってみませんか?なんなら詳しいレシピ教えますよ。
それにしても写真とっておけばよかった。。。ってほどのものでもないか。
ウチの真下のHさん家族とお隣に住むSさん夫婦です。
Hさんは大島は今年で4年目、Sさんは僕たちと一緒で今年の4月に大島に来ました。といってもSさんはそれまで神津島にいたので島暮らし経験ではウチより先輩です。
いずれにしても職場の同僚と家族ぐるみで気軽に家に呼んだり呼ばれたりできるというのはやっぱり社宅ならではですよね。
とにかく飲み会は大いに盛り上がり、二人の出会い話まで飛び出すほど。
午後6時から始めて解散したのは12時近かったです。大人6人例外なくまあよく飲みました。
会場が僕の家なので飲み物は言うまでもなくビール以外では日本酒オンリーでしたが。
Sさんの奥さんは
「いつもウチで食べるときは夫婦の会話もなくシーンとしているから、こういうのはホントに楽しい!」ととても喜んでいました。
会話がないのはウチもおんなじ!と一同変なことで共感しあってました・・・こんなことで盛り上がっていいのだろうか?
Hさん、あまーいアカイカとサラダご馳走さまでした。Sさん、ピザおいしかったです!
ところで、せっかく皆さんをお招きするのだからと、僕は得意料理の一つ「豚の角煮」を作ることにしました。
気合を入れて、朝8時頃から下ごしらえ開始です。午後6時開始に間に合わせるためには朝から始めなければなりません。角煮は作るのはそれほど手間はかからないのですが、なにしろ時間がかかるのです。
朝から豚バラ肉の下ゆでを始め、その後冷蔵庫で冷まし、鍋の内側いっぱいに固まった油の固まりを取り除き、肉をきれいにお湯で洗った後、いよいよタレと一緒に4、5時間ほど煮込みます。
結局出来上がって火から下ろしたのは7時になっていました。
でも、気合入れて作っただけあって出来としては完璧でした!
とろっとろにとろけるほどに柔らかくなってかろうじて四角の形を保っている豚肉の中に甘辛の旨みがギューっと凝縮されていて最高においしい角煮ができました。
日本酒との相性もピッタリ。
お招きした皆さんにも大好評でした。
今度みなさんも作ってみませんか?なんなら詳しいレシピ教えますよ。
それにしても写真とっておけばよかった。。。ってほどのものでもないか。
